メリット・デメリット

 プログラム作成サイド からの考え方
営業所の大小はあると思いますが小さい事業所は本社で管理し、献立等も本社で作成する。基本的には食品のマスターのコードを同じにする事で、全ての事業所が統一献立を使用できる。つまり食品マスターを共有して使用し、同じコードで料理マスターを作成する事で、どこでも使用出来る献立になる。分量等に関しては各事業所で単価が異なる、調整が調整が必要です。

プログラムの作り方

現状ある既存のプログラムに変更を加え、必要なものを加えたり、この会社で共有出来るマスターは他にないかと考え、会社の方向性にあったシステム作りを実践し、新しい独自性のある物にする。
大規模なシステムはDBのシステムまで変更しなくてはならないのでお受けできません。また、同じ業務を複数人で行うようなシステムもそうです。


料金

サーバー(windowsserver)は複数の会社で共有するようにしていません。会社独自のサーバーです。トラブルがあった場合対応がスムーズに出来るようにしています。初期費用は50万~100万程度それに月々の管理料が必要になります。

   
   

 ※リモートデスクトップ接続した際も、接続元で使用しているプリンタで通常通り印刷を行う事ができます。ただし、以下の2点に注意する
必要があります。
接続する際に、「リモートデスクトップ接続」にてオプション設定・印刷時に選択するプリンタはリダイレクトと記載の
プリンターを選択して下さい。(通常表示されるプリンターに自動的にリダイレクトが追加される)